生物学的な進化

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ここ10年ほど「時間つぶしをしたいと思える暇な自覚」がなくなっているので、たまにはファミレスででも雑談 を楽しまないといけないなと思うのですが、最近は最低限の会話を済ませて店を立ち去ることが多いです(w)

お寿司に関しては、アメリカ流のカリフォルニア巻きとかはちょっと受け容れがたいし、寿司のネタにあり得ない食材やデザートを持ってくる場合には 既に寿司にあらずですね……

「American Sushi」という風な呼び方で日本由来の寿司と区別すれば分かりやすいかもしれません。ただ、寿司文化を広げるとマグロの消費量が劇的に闇金相談 北海道増大するので、 ビジネスとしての寿司を余りに広げすぎるのも問題ですね。

反捕鯨団体の人に鯨食文化を拡大して、食糧の供給リソースを増やすという陰謀はありかもしれませ んが、鯨の肉と分かった瞬間にとんでもない報復を受けそうです(苦笑) 生物学的な進化の過程から考えて、牛・豚・羊・鶏・鯨・イルカなどに食べても良い動物と食べてはいけない動物の恣意的な線引きをすることはナンセ ンスなのですが、なぜ、アメリカ人やオーストラリア人などは牛や豚・ブロイラーを機械的な屠殺システムに組み込みながら鯨やイルカを特別視するのかかなり 疑問です。

This entry was posted on 2014年7月19日 at 10:11 PM and is filed under 未分類. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Both comments and pings are currently closed.

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