特別会計の削減

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景気が悪かろうが何だろうが、10%にすることである。

だから「消費税増税」から争点をずらそうとする。なぁに、大連立になれば谷垣君は財務省の犬だから消費税増税はすぐに通る。 彼らが一番やって欲しくないことは特別会計の削減である。次が公務員給与の削減である。 民主党は議員定数の削減を掲げていたはずである。
公務員制度改革を掲げていたはずである。 更に言う。今の日本に最も求められているのはインフレを恐れない経済政策である。これ以外に日本の景気回復はあり得ない。政府が何もせず、自律回復を待つなんて余裕はない。
民主党よ、インフレを恐れない経済政策が出来て、議員の定数を削減して、公務員制度改革ができる人間を首相にしろ。 こんな大連立を選挙の争点にしようなどという、財務省の思惑を批判できる党になってくれ。 国民はそれを期待している。 少なくともこの「業界」ってのは時代の最先端を行ってなきゃ商売にならないのでは?

This entry was posted on 2014年10月5日 at 2:02 PM and is filed under 未分類. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Both comments and pings are currently closed.

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