放出量

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事実がどうこうよりも、兆>京が気になっちゃいました。

書き間違いならばよかったですw
随分前に大気中への放出量が70万テラベクレルとか報道されてましたよね?
1万テラで1京だから70倍で70京ベクレル。だとしたら水爆より多いんじゃないんですか?

数学苦手なんで間違ってたら指摘ください。
問題ないですww
でも、根本は、いちばん問題視される、子供の特に甲状腺に溜まって被曝するヨウ素などはとっくに身体から排出されているか、今現在は半減期とっくに過ぎて摂動(影響のこと)を考えるに値しないレベルなんです。

もちろん、半減期で放射線量が16分の一になったとして、少なくとも単位時間あたりの被曝量をそれに比例して上げていくならたしかに危険ですが。
(本文の例に習うなら、上の放射線量までに落ちているのだとしたら、一時間あたり500mlペットボトルを約22万4000本分の汚染水を飲めば内部被曝する可能性もあるでしょうけど、絶対的に別の意味で体に影響を及ぼすと思いますよww)

てか、 確率的に言えば将来的に発生するガンが、今回の事故なのか生活習慣なのか社会環境影響なのか、どうやって確定させる気かのかソッチの方が興味津々ですね。

This entry was posted on 2014年3月27日 at 1:07 AM and is filed under 未分類. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. You can leave a response, or trackback from your own site.

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