家庭の何%

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万 人に支持される思想や解釈、生き方、論考というものは当然ないわけですので、『好きな文章だと感じてくれる人』もあれば『気に食わない文章だと感じる人』 も

いるというのは前提として受け入れるべきことだと思っていますが、読んで何らかの情報や感想が得られるような記事(内容に賛成でも反対でも)をとりあえ ず書きたいという意識で書いてはいます。
1、統計学を用いるなら母数を公倍数で同じにしてから計らないと意味ないでしょ?と言っています。
離婚して親権を父親が持っているケースがどれだけあると思いますか?圧倒的に母親が多いとは思いませんか?再婚した父親の子供なんていうケースが、結婚している家庭の何%だと思って上記のような事を書いてるんですか?その上でそれでもそんな事が言えますか?
2、母親は父親に比べてが接触する時間が長いから云々・・・。はっ?そこは母数を合わせようとするんですか?
3、必死で探してきた数字を【必死で母親は悪くないようにするため】に改変してるのでなければ一体何が目的ですか?風評被害をなくす為と書いておられますが、
上記のように母数の違う見せかけの数字を比較し、
さも【連れ子だから虐待されてるなどと言うことほない】と書く事の方が【虐待されてる子供に取って風評被害】
※救いの手が遅くなるという意味だと思いませんか?

This entry was posted on 2014年8月2日 at 1:09 PM and is filed under 未分類. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Both comments and pings are currently closed.

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